白旗の湯

北部地区 西上州 軽井沢地区 西部地区 その他
北軽井沢 浅間・嬬恋 碓井・横川 旧軽井沢 軽井沢駅 南軽井沢 中軽井沢 信濃追分 万座・白根 草津・吾妻
 草津温泉・共同浴場ガイド
■草津温泉の観光
■草津温泉・共同浴場
  つつじの湯
  千歳の湯
  喜美の湯
  瑠璃の湯
  白嶺の湯
  巽の湯
  睦の湯
  恵の湯
  こぶしの湯
  町営の湯
  長寿の湯
  煮川の湯
  地蔵の湯
  千代の湯
  白旗の湯
  関の湯
  凪の湯
  翁の湯
  湯畑の足湯

■六合村の観光
■吾妻川の観光
■倉渕地区の観光
■榛名高原の観光

サイトマップ(総合)
サイトマップ(草津・六合村・吾妻渓谷)
リンク
トップページへ戻る

白旗の湯


 白旗源泉。草津には多くの源泉がありますが、その中で最古の源泉と言われているのが湯畑の隣で湧出している「白旗」源泉です。その昔、源頼朝が発見して入浴したという言い伝えのあるいで湯です。明治時代に「御座の湯」を改め、源氏の白旗にちなんで「白旗の湯」と名付けられました。湯もみショーは、この源泉を使用しています。

 白旗の湯は、男女各2つの湯船があり、広々としています。湯畑のすぐそば、湯もみショーを行う熱の湯のすぐそばにあります。ここはいわゆる草津の草分けともいえる源泉で、古くは源頼朝がここのお湯を汲み上げたといわれている。無料の共同浴場の中で最も大きく、1994年に建て替えて建物も比較的新しい。草津のシンボル湯畑のすぐそばにあって人気があります。共同浴場の中でも一番代表的 なものと言えるでしょう。

 源泉は白旗源泉,湯畑に面したこの共同湯は、極上のお湯に加え、レトロな雰囲気の内部が人気。共同湯の中では比較的広く、場所柄もあって観光客が最も多く利用する湯でもある。共同湯で唯一、入口にコインロッカーが備えられ、すぐ隣にはトイレもあります。


白旗の湯の由来

 源頼朝が建久四年(1193)八月三日浅間山麓で巻狩をせし時たまたま此処に涌き出ずる温泉を発見し入浴したと伝えられる。当時は「御座の湯」と称していたが明治三十年に源氏の白旗に因んで「白旗の湯」と改称された。
このサイトは、北軽井沢ブルーベリーYGHが、趣味で制作している軽井沢からを中心とした地域の案内ページです。
古い情報もありますので、かならず御確認のうえ、ご利用ください。
なお観光情報に関するお問い合わせは、受け付けておりません。
各自で、直接、各施設や観光協会などに問い合わせてください。


群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原1506-12 北軽井沢ブルーベリーYGHユースホステル     |トップページへリンクサイトマップ(総合)
北軽井沢ブルーベリーYGHの体験プログラム・ツアーについて

軽井沢グルメガイド北軽井沢観光北軽井沢物語軽井沢日記(ブログ)スノーシュー入門北軽井沢の散歩道信濃追分観光御代田観光小諸市観光東御市観光佐久岩村田佐久臼田佐久浅科佐久望月草津温泉六合村吾妻渓谷倉渕榛名高原万座温泉白根山バラギ高原菅平高原真田地区